なぜ長目に頼むのか——小川英幸の執筆・登壇・メディア実績

長目 AI ブログ

なぜ長目に頼むのか——小川英幸の執筆・登壇・メディア実績

「現場で磨いた知識」を、そのまま御社のコンサルティングに活かしています。

代表・小川英幸は証券アナリストとしての20年超の実務経験をベースに、Pythonデータ分析・生成AI活用の分野で書籍執筆・国際登壇・メディア寄稿を続けてきました。その知見が、長目のAIコンサルティングの根拠になっています。


実績サマリー

書籍

books


Pythonデータ分析ハンズオンセミナー(日経BP)

国勢調査の位置データを使ったエリア分析を実装解説。「データをどう活かすか」というビジネス視点から書かれた実践書。データ資産活用を考える経営者にも手に取ってもらえる内容です。

日経BPの書籍ページ


Pythonインタラクティブ・データビジュアライゼーション入門(朝倉書店)

増え続けるデータを「読み解くツール」としてプログラムで作る方法を解説。データを意思決定に使いたい組織の実務に直結する内容です。

朝倉書店の書籍ページ


Pythonデータ可視化(Web+DB Press vol.118 /技術評論社)

政府統計データのダッシュボード化、コロナ感染者数の可視化など、「公開データをビジネスに使う」手法を解説した特集記事。

書籍ページ


登壇

| カンファレンス | タイトル | 備考 |

PyConJP 2019 | Dashとオープンデータでインタラクティブに日本経済を可視化する | ベストトーク受賞

PyConJP 2021 | 位置データもPythonで!!! | ベストトーク受賞

PyCon China 北京 2019 | 国際カンファレンス登壇 | [参加レポート]

ほか、登壇多数。


メディア寄稿

日経クロステック|Pythonを学び、実践し、起業して分かった「データ分析の正攻法」

記事を読む


日経クロステック|オープンデータや生成AIが登場した今、ブレーンウエアを変えろ

記事を読む


地域誌への寄稿: 紫明のひろば

2025年8月~2026年3月 生成Aiについて 3回


これらの実績はすべて、「データ・生成AIをどう使えば経営判断が変わるか」という一貫したテーマから生まれています。AI活用のご相談は、その延長線上にあります。



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